そろそろ、温かいものを…

「婦人画報 10月号(9月1日発行)」の「名医に聞くいまさら聞けない漢方薬講座」に、院長が登場しました。

今回の記事では「桂枝茯苓丸(けいしぶくりょうがん)」について解説しています。

漢方薬は「なんとなく体にやさしそう」というイメージを持たれる方も多いかもしれませんが、それぞれに特徴があり、体質や症状に合わせて選ぶことが大切です。

「健康はとにかく体を温めることから」と院長。

季節の変わり目で、気温の変化も大きいこの頃。そろそろ、温かいマフラーや手袋、靴下なども準備していきたいですね。

「婦人画報」はクリニック待合室にも置いてありますので、ご来院の際にはぜひご覧ください。

スタッフ 宇月いちご